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真珠湾からガダルカナルへ
¥1,760
『写真で見る太平洋戦争 1 真珠湾からガダルカナルへ』 近現代史編纂会 編 保阪正康 監修 2015年 ノンフィクション作家・昭和史研究の第一人者、保阪正康先生監修による「太平洋戦争全史」 1巻は真珠湾攻撃から転落する日本軍の象徴、ガダルカナル戦までを豊富な写真と共に解説。 太平洋戦争史の底本となる書籍です。
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海上護衛戦
¥22,000
SOLD OUT
『海上護衛戦」大井 篤 著 昭和28年初版 日本出版共同 '43年新設された海上護衛隊司令部で参謀を務めた、大井篤元海軍大佐による今日に続く名著の初版。後の版では切り落とされた箇所など赤裸々に記す。 帯付き、経年劣化、年数を考えると良好。
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写真集 巡洋艦 妙高 那智 足柄 羽黒
¥3,800
SOLD OUT
『写真集 巡洋艦 妙高 那智 足柄 羽黒』 戦史刊行会 昭和50年初版 白金書房 日本帝国海軍初の一万トン級の重巡洋艦となった「妙高」「那智」「足柄」「羽黒」の4隻について竣工から激戦の太平洋戦争中の喪失と終戦時の姿を豊富な写真と解説で纏めた一冊。 図面付き。 カラー口絵は上田毅八郎、妙高解説を元海軍造船中尉の堀元美。 函入り A4サイズ 148ページハードカバー 経年劣化 ヨゴレなど。
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写真図説 帝国連合艦隊
¥8,000
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『写真図説 帝国連合艦隊 日本海軍百年史』 講談社 昭和43年初版 日本海軍創立百周年記念の豪華本。 明治の創設期から太平洋戦争敗戦による滅亡までを1,300枚を越える貴重な写真や図表を収録して解説。 編集委員に元海軍中佐・連合艦隊参謀の千早正隆氏、本海軍少佐・潜水艦長坂本金美氏、戦艦大和型の設計に携わった元海軍技術大佐松本喜太郎氏と言う面々。 輸送用の函と本体の函 輸送用の函は激しいシミと劣化。 本体函にヤケと劣化 小口と天にシミ 縦33cm横28cm 348ページ ハードカバー
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船舶百年史 復刻版/付・解題
¥70,000
『船舶百年史 復刻版/付・解題』前後編 2冊セット 上野喜一郎 著 成山堂書店 '05年 海軍や民間で活躍した船舶工学部上野喜一郎氏が昭和32年に執筆した同書を解題を付けて'05年に復刻出版。 黒船来航から1942年までの100年に渡る船舶・艦船の技術を豊富で貴重な写真と解説で振り返る。 分売不可。 前編本文230ページ後編本文329ページ 本文以外の企業広告が約100ページ ハードカバー 函入り ほぼ美品
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200分の1 日本海軍艦艇図面 戦艦大和
¥9,000
『200分の1 日本海軍艦艇図面 戦艦大和』 不二美術模型出版部 年代不詳 昭和20年の沖縄特攻時の戦艦大和1/200図面。 青焼コピーなど。 原図からのコピーではなく不二美術模型出版社による書き起こしの図面。 昭和50年代と推定。 コレクターの方へ。 ヤケやシミ、経年劣化。
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東邦海運株式会社十五年史
¥3,000
『東邦海運株式会社十五年史』昭和37年 東邦海運株式会社社史編纂委員会 満洲鉄道直系の子会社であった大連汽船の従業員と遺された全資産をもって設立された東邦海運株式会社の設立十五周年記念事業により刊行された社史。 太平洋戦争敗戦後の大混乱の中で海運事業に乗り出した同社の苦労がしのばれる。 終戦から昭和30年代の海運・物流、占領政策について学べる貴重な史料。 函に相当なイタミ、小口にシミ、背表紙ヤケ。 程度悪し、444ページ。
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日本造船技術百年史
¥20,000
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『日本造船技術百年史』1997年 社団法人 日本造船学会 '97年に設立百周年を迎えた日本造船学会。記念事業の一つとして刊行された本書は、1895年から1995年までを五つの時代に区分、各部に艦船の性能、強度、建造、設計、機関、海洋技術について章立て構成。 豊富な図、写真を収録し我が国の造船技術を振り返る大変豪華な史料です。 函入り 縦27cm横20cm ハードカバー499ページ 函に汚れ、小口にシミ、経年劣化。
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カラー写真で見る「原爆」秘録
¥4,800
『カラー写真で見る「原爆」秘録』 原 勝洋 著 KKベストセラーズ '01年初版 広島・長崎、そしてビキニでの原爆実験、水爆の登場まで。核兵器の時代を貴重な写真で辿る。 本書後半はクロスロード作戦についての詳細な記述。 実験艦となった長門の被害写真に息を飲む。 各艦艇の配置図や被害状況の解説など、艦艇研究家の故原先生の真骨頂。 原爆・水爆研究のみならず艦艇研究者にとっても必読の書。 函入りの美品ですが、経年劣化。 縦30cm横21.5cm 199ページ
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神雷部隊始末記[増補版]
¥3,630
『神雷部隊始末記』加藤浩 @jot29qQHPrHE9Gh 著 (HJ軍事選書) 取材開始から24年、桜花の発案から部隊編成、沖縄戦・海軍特攻作戦から終戦後の軌跡までをまとめた労作。 昭和20年の海軍特攻作戦(戦艦大和含む)全般についても記述。
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昭和天皇 増補版
¥1,650
『昭和天皇 増補版』中公新書 1,650円 古川隆久 著 その生涯でこれほど運命に翻弄された人物もいないだろう。現人神・大元帥から大戦争へ。国家滅亡の危機、占領、民主化の中での象徴天皇へ。 戦争責任を含む評価の難しい昭和天皇の実像を描いた今最も詳しい、昭和天皇評伝。
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米国が選んだ対日攻撃目標
¥19,800
『米国が選んだ対日攻撃目標』ゆまに書房 田中宏巳 編著 19,800円 太平洋戦争開戦後、米国は日本本土の施設1,025ヶ所を攻撃目標として選定。公開されている日米両国の史料から詳細な解説を加え、 米国の戦略、総力戦、情報戦について考察。 著者は防衛大学名誉教授。
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列国海軍の情勢
¥13,000
『列国海軍の情勢』海軍省海軍軍事普及部 昭和13年3月 昭和13年1月にラジオ放送された小川貫璽海軍大佐による時勢演説からの要約。 巻頭に「山城」「ネルソン」「ミシシッピ」などのモノクロ写真。 収録されている列国海軍艦艇概要や建造費一覧は史料的価値大。 巻末に英米艦隊と日本海軍の配備についての大判図表付き。 経年劣化 45ページ
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第二次世界大戦通史
¥9,800
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『第二次世界大戦通史 全作戦図と戦況」 ピーター・ヤング著 戦史刊行会 編・訳 '84年3刷 原書房 第一次世界大戦の終結から日本の降伏までの第二次世界大戦全期間を通じた解説、作戦に関する詳細な地図を収録。 著者は退役英国陸軍准将。 第二次世界大戦中はディエップ、シシリー、ノルマンディ、ビルマで戦功を上げたコマンド部隊指揮官。 戦後はサンドハースト陸軍士官学校で戦史部長。 函にヤケやシミ 小口にシミ 経年劣化 縦30cm横22.5cm 383ページ
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ボクの故郷は戦場になった
¥1,034
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『ボクの故郷は戦場になった』岩波ジュニア新書 重延 浩 著 1,034円 のどかで美しい島、樺太は'45年8月突如侵攻してきたソ連軍によって地獄と化した。戦車の砲撃、浴びせられる機銃掃射、そして女性達の自決… 樺太豊原出身の著者が見た少年時代の風景。 21世紀のウクライナを襲う悲劇と樺太の運命が交差する時、著者は何を思うのか。 2023年発売。
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高オクタン價航空揮發油
¥17,000
『高オクタン價航空揮發油』 宮川一郎 著 山海堂理工學論叢 昭和18年 名古屋大学教授・理工學博士宮川一郎氏による高オクタン価航空機揮発油に関する専門的な技術解説書。 激化する太平洋戦争・総力戦で勝つ為にはより高性能の航空機が必要と説き、そのためには発動機の設計とその血たる航空揮発油の製造が必要との提言。 経年劣化はありますが、およそ83年も前の冊子とは到底思えない良好なコンディションです。 太平洋戦争期の航空機開発史に必要な史料です。 30ページ
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七つの海で一世紀
¥8,800
『7つの海で一世紀 日本郵船創業100周年記念船舶写真集』 昭和60年 日本郵船株式会社 1885年(明治18年)に創業した日本郵船。 創業100年事業として刊行された本書は、創業から昭和60年までに建造運用した主要な船隊の船舶写真集。 貴重な写真とイラスト、丁寧な解説。巻末の資料編には創業から昭和60年までに保有した全ての船舶についてのデータを収録。 太平洋戦争期には開戦時133隻87万2,161トンを保有していた同社は、戦時中の大増産で最大222隻128万6,893トンを有するに至りますが、敗戦時には僅か37隻15万5,469トンにまで激減、また社員も5,312名が帰らぬ人になりました。 函にヤケとシミ 本の小口に僅かなシミ 概ね程度良好 縦30cm横22cm 322ページ ハードカバー
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写真集 真珠湾攻撃
¥3,800
『写真集 真珠湾攻撃』KKベストセラーズ 阿部安雄 編集 戸高一成 協力 '95年初版 日本の運命を決定付けた'41年12月8日。 ハワイ・真珠湾攻撃を日米が保有する写真を元に再構成。 両軍の艦艇や航空機の鮮明な写真を多数収録。 編成表・参加艦艇一覧は石橋孝夫氏、参加航空機図は野原茂氏が作成。 刊行当時に公開されていた史料を基に戸高一成氏らが真珠湾攻撃の全貌を解説した書。 縦31cm 横山22cm 190ページ ハードカバー 帯の一部にヤブレやイタミ、経年劣化ですが、比較的良好。
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海軍艦艇公式図面集
¥66,000
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『海軍造船技術概要別冊 海軍艦艇公式図面集』 福井静夫 編 平成4年 今日の話題社 元海軍技術少佐 福井静夫氏による本書は先に刊行されている『海軍造船技術概要』の別冊として刊行。 初代「扶桑」「夕張」「鳳翔」を始め特務艦艇など50数隻の貴重な図面を収録。 編集委員に阿部安雄氏、戸高一成氏。 函にシミ、本の小口にシミ 程度並 経年劣化 横37.5cm縦27cm
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川崎汽船五十年史
¥19,800
『川崎汽船五十年史』昭和44年 川崎汽船株式会社 大正8年に川崎造船所の運航業務部が独立して誕生した川崎汽船。近代日本の船舶輸送を名実共に支えた同社の設立五十周年記念事業として本書は刊行されました。 太平洋戦争中の苦難を伝える統計史料は大変貴重で、涙無しには読めない内容です。 開戦時に2693隻、630万トンを擁した我が国に商船隊は敗戦時には130万トンまで激減、数多くの船員が帰らぬ人となりました。 運輸、船舶輸送関係のみならず戦史研究者の方にお手に取っていただきたい書です。 841ページ 函に強いヤケとシミ、本書の小口にシミ 程度 並
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昭和十年代の陸軍と政治
¥1,760
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『昭和十年代の陸軍と政治』 1,760円 筒井清忠 著 ちくま学芸文庫 軍部の独走・統帥権の独立問題の代表的事例である軍部大臣現役武官制は、本当に日本を戦争に駆り立てそして破滅に導いたのか? 陸相、陸軍、首相と天皇の対立を分析。 昭和史の定説を覆した書。
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太平洋大海戦
¥2,500
『太平洋大海戦』ワニノベルス'94年 ヘクター・C・バイウォーター著 1925年に発表された日米未来戦争。空母と航空機が巨大な力を持つ以前の時代に描かれた太平洋での日米艦隊決戦! 翻訳者に清谷信一先生のお名前が… 本書は過去から現在まで幾つかの版元で刊行されましたが、比較的珍しいワニノベルス版です。 経年劣化。
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画集 大日本帝国海軍戦史
¥5,800
『画集 大日本帝国海軍戦史』 市川章三 著 福井静夫 監修 '76年再販 出帆社 月刊丸などで活躍された戦史画家 市川章三氏による太平洋戦争参加艦艇や各海戦の様相をペン画で再現した画集。 圧倒的な筆致に息を呑むこと必定。 艦艇ファンの方ならぜひ手元に残したい一冊です。 縦32cm横22cm 厚さ3cm 函にイタミ、ツブレ、経年劣化。 本の一部にシミなど。 貴重な帯付き
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新版 世界史のなかの昭和史
¥1,430
『新版 世界史のなかの昭和史」 半藤一利 著 平凡社 1,430円 戦争の時代、昭和。昭和が始まると共にスターリンとヒトラーが台頭。政府・軍部は複雑に交差する欧州の軍事情勢を理解せずに無謀な対米戦争を決断する。 昭和史を理解する良書。 大正の終わりから昭和20年の敗戦までを半藤先生が記す。
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