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丸スペシャル 重巡洋艦 古鷹・加古
¥2,500($15.82)
『丸スペシャル 重巡 古鷹・加古』 潮書房 '76年 平賀譲が設計した巡洋艦古鷹は、ワシントン軍縮条約締結後に一部を改装して重巡洋艦となりました。 古鷹と加古の写真と解説。 B5サイズ65ページ 経年劣化はありますが、美品。
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丸スペシャル 軽巡 阿賀野型・大淀
¥2,100($13.29)
SOLD OUT
『丸スペシャル 軽巡 阿賀野型・大淀』 潮書房 '76年 半世紀前の雑誌ですが、月刊誌丸に掲載されていた写真や記事で構成されている本書は現在でも高い評価をされています。 日本帝国海軍の新時代の軽巡洋艦として建造された阿賀野型とその改良型である大淀の豊富な写真と解説。 B5サイズ66ページ 経年劣化はありますが、美品。
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丸スペシャル 特型駆逐艦 Ⅰ
¥2,000($12.66)
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『丸スペシャル 特型駆逐艦 I 』 潮書房 '76年 半世紀前の雑誌ですが、月刊誌丸に掲載されていた写真や記事で構成されている本書は現在でも高い評価をされています。 日本帝国海軍のワークホースとして活躍した特型駆逐艦の写真集です。 B5サイズ66ページ 経年劣化はありますが、美品。
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戦艦大和・武蔵
¥3,000($18.98)
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『呉市海事歴史科学館図録 日本海軍艦艇写真集別巻 戦艦大和・武蔵』 呉市海事歴史科学館 編 戸高一成 監修 ダイヤモンド社 '07年4刷 呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム)所蔵の写真や図面、個人が所有してきた大和・武蔵の写真を加えた戦艦大和型のほぼ決定版的な書。 縦22cm横30cmハードカバー141ページ 帯の一部に小さなヤブレ 経年劣化はありますが美品。
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日本陸海軍の近代史
¥6,160($38.98)
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『日本陸海軍の近代史』東京大学出版会 6,160円 黒沢文貴 編 2024年発売 日本帝国陸海軍を「政軍関係・民軍関係・戦争指導の側面」と「国際的文脈」から記した論集。 ・政党内閣と海軍の議会対策 ・日本海軍と総力戦 ・'30年代における海軍権力構造と軍事輔弼体制 ・支那駐屯軍 ・日本軍の捕虜処遇 など注目の内容が収録。 『外務官僚たちの大東亜共栄圏』(新潮選書)の著者である熊本史雄先生も編集協力で参加。
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【限定1部のみ】「捷号作戦」艦隊編成
¥2,400($15.19)
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『捷号作戦」艦隊編成 ブルネイ出撃までの123日間』 加賀谷康介 著 2017年12月 C97発表作品。 戦史研究家として精力的に同人誌を発表してきた加賀谷康介氏の作品。 レイテ沖海戦、捷一号作戦の水上部隊編成を解説した書。 ほぼ新品の美品です。 稀少品。
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【限定1部のみ】Z作戦研究ノート
¥2,400($15.19)
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『Z作戦研究ノート』 加賀谷康介 著 2019年8月 C96発表作品。 戦史研究家として精力的に同人誌を発表してきた加賀谷康介氏の作品。 昭和18年度連合艦隊戦時編制の変遷から第一機動艦隊誕生への段階を詳述した書。 ほぼ新品の美品。 稀少品。
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戦艦大和 建造秘録
¥7,000($44.30)
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『戦艦大和 建造秘録』 原 勝洋 著 KKベストセラーズ '99年2刷 戦艦大和研究の第一人者、故原勝洋先生の手による20世紀中に発売された最良の書。 終戦時に焼却処分されたとされていた戦艦大和の図面、未公開写真などを多数収録。その後の大和研究に大きな道筋を作ることになった。 函付き、帯付き(帯にヤブレ・イタミ) 縦27cm横20cmハードカバー493ページ 裏表紙と天にシミ 経年劣化
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軍艦メカニズム図鑑 日本の航空母艦
¥7,700($48.73)
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『軍艦メカニズム図鑑 日本の航空母艦』 長谷川 藤一 著 グランプリ出版 '97年2刷 軍艦メカニズム図鑑シリーズの主たる執筆者である森恒英氏の後を引き継いで、当時著名な艦船モデラー・艦船研究家であった長谷川藤一氏が執筆。 日本海軍が保有した航空母艦、艤装、兵装等をイラストを用いて丁寧に解説した書。 こちらも令和にあっても海軍艦艇の入門・基本書として十分に活用できる。 稀少品。 縦21cm横15cm ソフトカバー336ページ 経年劣化、天て小口にシミ
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世界の条約型重巡
¥3,850($24.36)
『世界の艦船 2024年11月号増刊 世界の条約型重巡』 3,850円 ワシントン軍縮条約によって産み出された、主力艦を補助する艦・重巡洋艦。 主要国海軍の条約型重巡を豊富な写真と解説でまとめた一冊。
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【お値下げセール品】Krążowniki typu „Mykô" 妙高型重巡洋艦
¥2,500($15.82)
『Krążowniki typu „Mykô"』 Tarnowskie Góry 2007 Grzegorz Bukata著 青葉型の改良型として建造された重巡洋艦妙高型の4隻について、その建造から太平洋戦争に於ける戦いの記録を豊富な写真と解説でまとめた。 ポーランドの出版社の手による日本海軍の解説本。 大変気合いが入っている一冊。 全文ポーランド語ですが、言語が理解できなくても収録されている写真だけでも楽しめます。 4隻の図面付き。 A4サイズ 80ページ 経年劣化 比較的美品。
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丸スペシャル 戦艦金剛
¥2,500($15.82)
『丸スペシャル戦艦金剛』 潮書房 昭和51年 英国ヴィッカース社が建造した金剛は二度にわたる改装を経て太平洋戦争に突入。 ガダルカナル島への艦砲射撃やレイテの死闘、シブヤン海の地獄を生き延びたが昭和19年に雷撃により沈没。 日本帝国海軍最良の戦艦を豊富な写真と解説でまとめた書。 B5サイズ65ページ 経年劣化、表紙にスレなどありますが、程度まずまず。
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杉山メモ 参謀本部編 上下巻
¥16,500($104.41)
『杉山メモ・参謀本部編』上下巻 杉山 元 著 原書房 '89年初版 普及版 太平洋戦争開戦時の陸軍参謀総長。 昭和天皇から「太平洋はさらに広し、作戦終了の見込みを約三箇月とする根拠如何」と叱責を受けた人物。 陸軍参謀総長、陸軍大臣、教育総監を務めた陸軍中枢の実力者。 御前会議、大本営政府連絡会議などを記録したいわゆる杉山メモを記す。 昭和史研究の第一級史料。 函付き 経年劣化、帯にヤケ・退色。 上巻569ページ下巻538ページ
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JAPANESE WARSHIP at WAR
¥7,000($44.30)
『JAPANESE WARSHIP at WAR』 MODEL HOBBY’96 空母鳳翔、三段空母の赤城、伊400を始め日本帝国海軍が保有した空母や戦艦など主要艦艇の写真集。 図面なし、解説なし、キャプションのみ。 ポーランド語と英語表記 縦31cm横22cm ハードカバー216ページ 経年劣化ですが、程度良好。
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丸スペシャル 戦時中の日本巡洋艦Ⅱ
¥2,000($12.66)
『丸スペシャル 戦時中の日本巡洋艦Ⅱ』 潮書房 昭和62年 太平洋戦争中の日本海軍巡洋艦に焦点を絞りまとめた書。 月刊丸に掲載された記事を再編集。 豊富な写真と解説で現在でも人気のある書だが、権利関係で復刊は絶望視されている。 B5サイズ 87ページ 経年劣化はありますが程度良好。
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戦艦扶桑図面集
¥15,000($94.92)
『戦艦扶桑図面集』光人社'99年初版 ヤヌス・シコルスキー著 阿部安雄 訳・監修 日本帝国海軍最初の超弩級戦艦として誕生した扶桑。 その独特なシルエットから海外のファンからも人気の高い艦です。 著名な日本海軍艦艇研究家であるシコルスキー氏の手による精密図面と解説、貴重な写真も多数収録されています。 令和の現代においてもなお戦艦扶桑についての第一級の資料本と言えるでしょう。 縦24cm横26cm ハードカバー226ページ 経年劣化、表紙にスレ、右上にイタミ 巻末の参考文献にマーカーによるごく小さなチェック跡。
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海軍 Ⅷ 航空母艦・水上機母艦・巡洋艦
¥3,300($20.88)
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『海軍 Ⅷ 航空母艦・水上機母艦・巡洋艦』 誠文図書 昭和56年初版 財団法人史料調査会海軍文庫 海軍編集委員会 編 日本帝国海軍がその誕生から太平洋戦争敗戦による滅亡までに保有した艦艇を解説したシリーズ第8巻。 海軍で艦艇建造に携わった技術者による記事が白眉。 函付き 縦32cm横22cm ハードカバー286ページ 経年劣化 函にイタミ、ヤケなど。
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日本の戦艦(上下巻セット) 軍艦メカニズム図鑑
¥19,000($120.23)
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『軍艦メカニズム図鑑 日本の戦艦』(上下巻セット) 泉 江三 著 グランプリ出版 '01年初版 上巻には日本海軍が保有した主力艦=戦艦の解説、基本計画、船殻構造、防御と鋼鉄、船体艤装など。 下巻には機関と兵装について図面等を用いて詳細に解説。 こちらも日本海軍の艦艇研究の必読書。 著者は三菱重工神戸造船所で長く艦艇設計に携わる。 日本造船学会会員。 縦21cm横15cm(上下巻とも) 経年劣化、上巻は背表紙にヤケ、小口にシミなど。 程度 並 ソフトカバー上下巻で645ページ
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日本の駆逐艦 軍艦メカニズム図鑑
¥19,800($125.29)
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『軍艦メカニズム図鑑 日本の駆逐艦』 森 恒英 著 グランプリ出版 '95年2刷 日本海軍が保有した駆逐艦のイラストと解説、特に船体構造や各装備品(メカニズム)を自身のイラストを使い詳細に解説。 令和の現代に於いても艦船研究に座右の書と言えるでしょう。 著者の森 恒英氏は初期から中期にかけての日本模型(ニチモ)の開発設計担当者。 名作1/500シリーズを手掛けらる他にイラストレーター、日本海軍艦艇研究家として世界の艦船とも縁の深い方でした。残念ながら'94年にお亡くなりになりました。 経年劣化、小口や裏表紙にシミやヨゴレ 程度 並 ソフトカバー304ページ
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大東亜戦争海軍作戦寫眞記録 Ⅱ
¥8,000($50.62)
『大東亜戦争海軍作戦寫眞記録 Ⅱ 』昭和18年1月 大本営海軍報道部・朝日新聞社出版局 巻頭に昭和17年7月に霞ヶ浦・土浦航空隊に行幸された大元帥陛下のお写真と勅書。 第二巻の本書では珊瑚海海戦から山本長官の戦死、新長官の古賀峯一大将の写真までを豊富な写真と解説でまとめている。 報道カメラマン、従軍カメラマン各氏の腕前に感服すること間違いなし。 貴重な写真多数。 太平洋戦争研究に必携。 経年劣化はありますが、約80年以上前の本としては上々のコンディション。 縦30.5cm横21.5cm ハードカバー144ページ
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駆逐艦 その技術的回顧
¥4,800($30.37)
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『駆逐艦 その技術的回顧』原書房 堀 元美 著 昭和47年初版 第一部で世界の海軍に駆逐艦が登場してから第一次世界大戦までの戦史と技術史、第二部で帝国海軍が保有した駆逐艦の技術的特徴を回顧した書。 終戦時海軍技師中佐、戦後は護衛艦建造に力を発揮した堀元美氏の著作。 ビニールカバー付き 経年劣化、裏表紙と小口にシミ。 ハードカバー281ページ
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日本軍艦写真集
¥3,300($20.88)
『日本軍艦写真集』光人社 髙木宏之 著 '08年 艦船研究者髙木宏之氏の膨大なコレクションから、日本海軍の戦艦・巡洋艦戦艦、巡洋艦、駆逐艦の主要艦艇の写真をピックアップ。 解説を加えた豪華写真集。 縦21.5cmx横30.5cm ハードカバー127ページ 経年劣化 表紙にスレやイタミ、小口にシミ
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七三一部隊の日中戦争
¥1,188($7.52)
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『七三一部隊の日中戦争』PHP新書 広中一成 著 1,188円 関東軍防疫給水部隊、通称七三一部隊。 日本の医学エリートを中心に構成されたこの部隊は、日中戦争下で細菌兵器の開発と製造、そして人体実験を行ってたとされる。 日本史上最大の暗部とも言うべき、この恐るべき部隊の全貌に迫った広中先生の意欲作。
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回想の日本海軍
¥6,600($41.76)
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『回想の日本海軍』原書房 '85年初版 財団法人水交会 編 水交会発足三十年を記念して刊行された書。 帝国海軍の発足から日清日露戦争、大正のワシントン軍縮条約時代、昭和初期のワシントン軍縮条約、そして太平洋戦争・大東亜戦争による滅亡、終戦前後の混乱を存命の海軍関係者か機関誌「水交」で語った内容を編纂。 第三部 技術と海軍で戦艦大和の建造に携わった技術大佐・松本喜太郎氏による「造艦技術から見た戦艦大和の概要」 第四部 傳統と反省とで海軍の特攻を推し進めた軍令部第一部長・中澤佑氏の「大東亜戦争の回顧と反省」は、太平洋戦争史の研究にあって必読と言えるでしょう。 函つき、函にヤケ、退色、帯にヤブレなど。 小口、天にシミ 縦22cm横16.5cm ハードカバー575ページ
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