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S様客注品
¥3,300($20.88)
SOLD OUT
S様客注品です。 ありがとうございます。
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増補 武装SS
¥1,760($11.13)
『増補 武装SS』岩波現代文庫 1,760円 芝 健介 著 長くナチスドイツの戦争犯罪・ユダヤ人に対するジェノサイド、ニュルンベルク裁判を研究されて来た東京女子大学名誉教授、芝健介先生の最新刊。 武装SSの起源、成り立ち、組織から第二次世界大戦中の東部戦線で何が行われたのか、また戦後の武装親衛隊を徹底解説。 大量虐殺、ジェノサイドに積極的に関与した武装SSの姿を明らかにする。 パウル・ハルサー武装親衛隊上級大将の言う「我々も同じ国防軍軍人だった」を明確に否定。 併せてニュルンベルク裁判についても改めて問題点などを提起。
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オスマン帝国全史
¥2,420($15.31)
『オスマン帝国全史』三才ブックス 永島 育 著 2,420円 イスラム世界の盟主として、世界史に燦然と輝くオスマン帝国の凡そ600年に及ぶ歴史をまとめたありそうでなかった労作! 近代オスマン帝国史がご専門、永島先生 @erkaniharbiye5 の最新刊。
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AMERICAN SECRET PROJECTS 4
¥18,000($113.88)
『AMERICAN SECRET PROJECTS 4 Bombers, Attack and Anti-Submarine Aircraft 1945-1974 』 Tony Buttler. Crecy '21 第二次世界大戦終結から'74年までに米空軍向けに提案されるもいずれも幻に終わった爆撃機・攻撃機・対潜機などについてメーカー史料から現存している図面、立体模型、設計図に加えて解説を収録。 奇々怪界、黎明期に設計開発された極秘プロジェクトの機体たち。 縦29cm横22cm ハードカバー392ページ ほぼ美品。
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【完売しました】素粒子、象とピエロギ 101語のポーランド
¥3,800($24.04)
SOLD OUT
万博ポーランドパビリオンとその後のイベントでも大人気だった『素粒子、象とピエロギ101語のポーランド』が奇跡の再入荷です。 ポーランドとはどんな国ですか? ポーランドの文化をもっと知りたい! そんなあなたへ、ポーランドの出版社からの贈り物です。 101語でポーランドへの理解がぐっと進みます。 気鋭のポーランド人グラフィックデザイナーのマグダ・ブルジンスカさんによる美しい挿絵も見どころです。 日本国内では当店でしか販売していません。 ハードカバー237p
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英国皇太子日本周遊記
¥2,475($15.66)
『英国皇太子日本周遊記 昭和天皇とエドワード8世の友情』河出書房新社 2,475円 水野勝之・君塚直隆・長谷川怜 共著 時に西暦1921年、当時最高にして盤石の安全保障環境を我が国に提供してくれていた日英同盟。ワシントン軍縮会議の行方がその同盟関係を崩壊に導く。 そんな中で1922年に実現したエドワード皇太子の訪日。 お召艦は英海軍のHMSレナウン。 28日間の日本周遊を貴重な写真と解説で辿る。 日英交流100年史。
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海洋戦略論 第2版
¥4,950($31.32)
『海洋戦略論 第2版』勁草書房 4,950円 後瀉 桂太郎 著 海の軍事戦略はどの様に決定されるのか? シーパワーの米英日、ランドパワーのロシア・インド・中国の海洋領域の軍事戦略を仔細に分析。軍事が国家の政治的方向を左右する現代の世界で座右の一冊。 著者は1等海佐 海上自衛隊幹部学校防衛戦略教育研究部主任開発官。
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狂気の時代
¥2,200($13.92)
『狂気の時代 人類と核の80年』地平社 太田昌克 著 2,200円 '45年、2発の原子爆弾が投下された日本に更なる悲劇が襲う。ビキニ環礁での水爆実験に巻き込まれた漁船員。 国際政治に翻弄される日本の姿。 被爆者を長く取材してきた著者による、恐るべき核兵器の時代を生きる私達へのレポート。
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アウシュヴィッツの歴史
¥1,210($7.66)
『アウシュヴィッツの歴史』講談社現代新書1,210円 シビレ・シュタインバッハー著 柳原伸洋 監訳 小林百音 訳 アウシュヴィッツ(オシフィエンチム)で行われた人類史上最悪のジェノサイド。 これまで取り上げられ事が少なかった「都市と収容所との関係」に焦点を当てた書。 アウシュヴィッツと言う巨大な都市で何があって何が行われたのか? 帯には入門書の決定版とありますが、ある程度知識がある方向け。
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チャリング・クロス街84番地[増補版]
¥990($6.26)
『チャリング・クロス街84番地』[増補版]中公文庫 へレーン・ハンフ著 江藤 淳 訳 990円 本と書店・本屋さんを愛する全ての皆様へ。 '49年、ニューヨークに住む著者はロンドンにあるマークス社に本を注文する手紙を書きます。 それは、以後二十年に渡る大西洋を越えた本の購入と書店を結ぶ愛おしい友情の物語の始まりでした。 インターネットが登場する遙か以前、海を超えて本を買うことが特別だった時代を私たちは温かい気持ちで知る事ができます。 世界中の本好きを感動の渦に包んだ永遠の名作をぜひ。
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世界戦争論
¥1,155($7.31)
『世界戦争論』SB新書 高橋杉雄 著 1,155円 長く防衛省で我が国の国防・防衛政策に携わってきた、高橋杉雄先生最新刊。 「極めて厳しい安全保障環境におかれている日本人はもっと戦争についての理解度を上げていかねばならない」(本文より) 現代の戦争とは何か? 過去の歴史を振り返り、混迷と激変した世界で次の大戦争を起こさぬ為にはどうすべきかを説く。
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ソ連核開発全史
¥946($5.98)
『ソ連核開発全史』ちくま新書 2022年 市川 浩 著 946円 旧ソビエトの核・原子力開発はどの様に進められてきたのか? 第二次世界大戦後に本格的に始動する同国の原爆・原子力開発。それはやがて史上最大の水爆を誕生させるに至る。 核兵器と原子力の平和利用という二つの難問に挑んだ旧ソ連の科学者達、その歴史を辿る。 著者は広島大学名誉教授。
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日本海洋戦略研究
¥3,300($20.88)
『日本海洋戦略研究』京都大学学術出版会 修 斌 著/兪鳴奇訳 3,300円 巨大な海洋覇権国家となりつつある隣国、現代の中華人民共和国。 中国からみた日本とその海洋戦略とは如何なるものか? 日英同盟、ワシントン軍縮会議から太平洋戦争、冷戦、日米同盟。 中国の研究者による、日本語の日本の海洋戦略研究書は現在の両国の困難な安全保障環境下で必読書となるでしょう。
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台湾有事
¥1,320($8.35)
『台湾有事』中公新書 1,320円 五十嵐隆幸 著 中国が台湾へ軍事侵攻するのは今年か、来年か?と言った加熱し過ぎるいわゆる台湾有事論争について警鐘を鳴らす。長年防衛研究所で中国と台湾を研究してきた著者が、歴史的文脈から丁寧に解説。台湾の防衛戦略、人民解放軍の侵攻シナリオなど今読むべき書。
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ドキュメント軍人たちの戦後
¥1,210($7.66)
『ドキュメント 軍人たちの戦後』 神立尚紀 著 小学館新書 1,210円 終戦によって、約340万人の陸海軍人が失業者となった。ある者は虚偽の名を名乗り人目を避けて戦後を過ごした。ある者は戦後復興に全身全霊を捧げた。 戦争を生き残った軍人一人一人に荊の人生が待っていた。 著者の神立氏が、これまでに元軍人にインタビューした数は500名に上ると言う。 もはや誰一人として同じ事をすることは出来ない。 本物だけが持っている真実の記録。
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イギリスを知る教科書
¥1,760($11.13)
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『イギリスを知る教科書』ナツメ社 君塚直隆 監修 1,760円 2024年発売 イギリスってどんな国? ベッカム、シェイクスピア、ヒッチコック、シャーロックホームズ、007、チャーチル、エリザベス女王、そして戦艦ドレッドノート! みんな大好きイギリスの歴史、文化、社会、芸術などなどをたくさんのイラストや写真で平易に解説した、まるまる一冊イギリス本です。
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写真で見るペリリューの戦い
¥1,760($11.13)
『写真で見るペリリューの戦い』1,760円 平塚柾緒 著 山川出版社 2015年発売。 昭和19年、4万人を擁する米軍はペリリュー島に襲いかかりました。 陸海軍1万1千人の守備隊は徹底抗戦。 太平洋戦争中の戦闘でも極めて激しい戦いになりました。 膨大な犠牲者を出したこの戦いを豊富な写真と奇跡的に生還した元兵士の証言で辿ります。
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戦場カメラマン 沢田教一の眼
¥2,750($17.40)
『戦場カメラマン 沢田教一の眼』2,750円 [編集]斉藤光政 [協力]沢田サタ 山川出版社 2015年発売。 伝説の報道・戦場カメラマン、沢田教一。 ベトナム戦争取材中の'65年、戦火に追われて川を逃げ惑う親子を撮影した「安全への逃避」でピュリッツァー賞を受賞。 その短い生涯で彼は戦場に何を見たのか? 戦争の陰が世界を覆うとしている今こそ読んで欲しい一冊です。
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玉砕の島々と沖縄戦、終戦への道
¥1,760($11.13)
『写真で見る太平洋戦争 Ⅱ 玉砕の島々と沖縄戦、終戦への道』1,760円 近現代史編纂会 編 保阪正康 監修 2015年 ノンフィクション作家・昭和史研究の第一人者、保阪正康先生監修による「太平洋戦争全史」 第二巻は崩壊する日本帝国と陸海軍。 ポートモレスビー攻略戦、ニューギニア、タラワ、マキン、クウェゼリン、インパール、マリアナ、レイテ、特攻、戦艦大和、そして沖縄、原爆、終戦へ。 確定した太平洋戦争史、太平洋戦争研究の底本としてぜひお手元に。
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真珠湾からガダルカナルへ
¥1,760($11.13)
『写真で見る太平洋戦争 1 真珠湾からガダルカナルへ』 近現代史編纂会 編 保阪正康 監修 2015年 ノンフィクション作家・昭和史研究の第一人者、保阪正康先生監修による「太平洋戦争全史」 1巻は真珠湾攻撃から転落する日本軍の象徴、ガダルカナル戦までを豊富な写真と共に解説。 太平洋戦争史の底本となる書籍です。
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もう一度読む山川世界現代史
¥1,650($10.44)
『もう一度読む山川世界現代史』 木谷 勤 著 山川出版社 2015年 革命・戦争・動乱、冷戦、グローバリゼーション。 人類の20世紀とは何であったのかを今改めて解く。 帝国主義の時代からイラク戦争までの世界史を平易に解説、教養としての世界史。 著者は名古屋大学名誉教授。
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1919年 現代への模索 歴史の転換期11
¥3,850($24.36)
『1919年 現代への模索』歴史の転換期11 木村靖ニ 編 山川出版社 3,850円 世界史を全11巻で振り返るシリーズ「歴史の転換期」。 11巻は、1919年。 第一次世界大戦の大混乱は国際社会と政治に何をもたらしたのか? 第一章は「パリ講和会議とロシアの内戦」を東京大学教授の池田嘉郎先生。 第三章に「ナチズムと言う選択」ヴァイマル共和政の政治状況とナチ党の勢力拡大を東京大学名誉教授の木村靖ニ先生が執筆。 正に近現代史の転換点を改めて考える良書です。
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ポーランド・バルト史 上下巻セット
¥3,520($22.27)
『ポーランド・バルト史』上下巻各1,760円 伊東孝之・井内敏夫 編 山川出版社 ポーランド・リトアニア・ラトビア・エストニアをその気候風土から紹介、長い歴史を刻んで来たこの国たちの姿を知る最良のテキスト。 山川セレクション。
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世界売国奴列伝
¥2,750($17.40)
『世界売国奴列伝』パブリブ 松原左京 著 2,750円 他国の力を借りて自らの目的と利益の為に蠢くもの。 売国奴! 古代から近現代まで世界史に登場した彼らの物語。 全フランス人が顔を顰めるフィリップ・ペタン元帥がなんとセンターを務める装丁、世界の売国奴を集めた空前絶後の書『世界売国奴列伝』!!!
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