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  • 中華民国と日本の戦後賠償1941-1949

    ¥7,920

    中華民国政府に対して戦後賠償はどの様に決定したのか? 特に第6章以降の日本国内資産の引き渡し、帝国海軍残存艦艇の処理と米海軍艦艇供与は必読。 『中華民国と日本の戦後賠償1941-1949」 団 陽子 著 東京大学出版会7,290円 【主要目次】 序章 中華民国と日本の戦後賠償――再検討に向けて Ⅰ 日本の戦後賠償をめぐる戦中戦後の国際関係 第1章 戦時下における米華両政府の対日戦後賠償方針 第2章 日本の在華資産の処理問題と国際関係 第3章 賠償問題における極東委員会の役割と米華関係 第4章 日本の国内資産による賠償処理方針──戦中から戦後へ 第5章 中間賠償をめぐる米華間の折衝 第6章 日本の国内資産の引渡し Ⅱ 旧日本海軍艦艇の処理問題をめぐる国際関係 第7章 賠償艦艇と「中国大国化」にみる米華関係 第8章 賠償艦艇の処理と米余剰艦艇の供与 附章 「反米扶日運動」の展開と米華関係 終章 中華民国と賠償問題をめぐる国際関係 あとがき 参考文献 索引

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  • 模索するNATO

    ¥5,500

    NATO(北大西洋条約機構)の成り立ちから冷戦後混迷する世界に於る立ち位置、ウクライナ侵攻後の問われる対応など、核兵器を持つ軍事同盟NATOの最新研究。

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  • 大陸反攻と台湾―中華民国による統一の構想と挫折―

    ¥5,940

    共産党軍に追い落とされた国民党政府、蔣政権は大陸奪還の為'60年代の終わりまで反攻戦略を策定し米国に働きかけていた。 ベールに包まれて来た台湾の大陸反攻作戦を解説。 『大陸反攻と台湾』5,940円 五十嵐隆幸 著 名古屋大学出版会 【主要目次】  はじめに / 巻頭地図 序 章 大陸反攻と台湾      1 台湾に存続する中華民国の大陸反攻      2 先行研究と史資料      3 本書の論点と構成 第1章 大陸反攻の起源とその展開       —— 1949~1957      はじめに      1 中華民国政府の台湾への撤退      2 冷戦の影と大陸反攻      3 第一次台湾海峡危機と「米華相互防衛条約」      4 大陸反攻作戦の準備再開      小 括 第2章 「蔣介石=ダレス共同コミュニケ」と大陸反攻       —— 1957~1960      はじめに      1 第二次台湾海峡危機の勃発      2 「蔣介石=ダレス共同コミュニケ」      3 第二次台湾海峡危機の収束と反攻作戦準備の再開      4 大陸反攻の好機を求めて      小 括 第3章 「攻勢作戦」の限界と「攻守一体」への転換       —— 1961~1969      はじめに      1 大躍進政策の失敗と単独反攻作戦の構想      2 核実験の成功と完全単独反攻作戦の構想      3 ベトナム戦争に乗じた米華共同反攻作戦の構想      4 文化大革命と共同反攻作戦の断念      5 新たな国家戦略の検討      6 「攻勢作戦」から「攻守一体」への戦略転換      小 括 第4章 ニクソンの対中接近と蔣経国への権力移行       —— 1969~1972      はじめに      1 「グァム・ドクトリン」と蔣介石の執念      2 「攻守一体」戦略への移行初期における国軍      3 ニクソン・ショックと国連からの「脱退」      小 括 第5章 「予想される対米断交」と蔣介石死後の大陸反攻       —— 1972~1978      はじめに      1 蔣経国の行政院長就任と日華断交      2 台湾を取り巻く国際環境の複雑化      3 アメリカの軍事的コミットメントの変化      4 蔣介石の死去と蔣経国による「今後の国防方針」      5 共産党指導者の相次ぐ死去と単独反攻作戦の構想      小 括 第6章 蔣経国の総統就任と米華相互防衛条約の終了       —— 1978~1983      はじめに      1 蔣経国の総統就任とアメリカの対華武器売却      2 米華断交と「台湾関係法」      3 アメリカに頼らぬ単独防衛体制の整備      4 大陸反攻の残された希望とレーガン政権      小 括 第7章 大陸政策の再定義と大陸反攻任務の解除       —— 1984~1991      はじめに      1 「台湾防衛」型軍隊への改編と戒厳令の解除      2 蔣経国から李登輝に託された「中国統一」の責任      3 大陸反攻の終焉      小 括 終 章 台湾に在る中華民国政府の選択      1 「正統中国」の原則と大陸反攻の終焉      2 1991年以降の台湾をめぐる安全保障

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  • 世界の力関係がわかる本 帝国・大戦・核抑止

    ¥990

    戦争はなぜ起こるのか?なぜ国連は機能しないのか?核兵器はなぜなくならないのか? 防衛研究所国際紛争史研究室長による現代の世界情勢を理解する為の書。 『世界の力関係がわかる本』 990円 千々和泰明 著  ちくまプリマー新書  【目次】 第一章 世界の力関係はどう変わってきたか――帝国と主権 第二章 帝国の出現を防ぐ手立てとは何か――勢力均衡 第三章 世界大戦はなぜ起こったか①――脆弱性による戦争 第四章 世界大戦はなぜ起こったか②――機会主義的戦争 第五章 国連はなぜ機能しないのか――集団安全保障 第六章 核兵器はなぜなくならないのか――核抑止 第七章 戦争はどう終わるのか――戦争終結 第八章 人類はまた大戦争を引き起こすのか

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  • はじめての戦争と平和

    ¥968

    戦争と平和を考える時、最初の一冊として。安全保障環境の入門書として最適。 慶應義塾大学教授鶴岡路人 先生最新刊。 世界が大混乱、そして戦争の危機が迫る今こそ。 『はじめての戦争と平和』 968円 鶴岡路人 著 ちくまプリマー新書  【目次】 まえがき 第1部 世界をみる三つの視点 第1章 個人を中心に考える 第2章 国家を中心に考える 第3章 国際システムを中心に考える 第2部 何から何をいかに守るのか 第4章 「何から」守るのか――脅威 第5章 「何を」守るのか――国益 第6章 「いかに」守るのか――軍事力 第7章 「誰と」守るのか――同盟 第8章 核兵器ってなんだろう 第3部 より平和な世界をつくる 第9章 国家はどうすれば協力できるのか 第10章 戦争はどうすれば抑止できるのか 第11章 日本の平和と世界の平和 コラム──戦略とはなにか さらに学ぶための読書案内 あとがき 索引

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  • 日本の国連外交

    ¥9,900

    『日本の国連外交』9,900円 潘 亮 著 名古屋大学出版会 戦後から東西冷戦期にかけて日本の外交を支えた国際連合での活動を歴史、予算、組織、実態までをトータルで論じた書。 著者は筑波大学人文社会系教授。

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  • 【ご予約受付中】危機の三十年

    ¥1,925

    2月中旬入荷予定。入荷次第発送いたします。 細谷雄一先生最新刊。 新潮選書

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  • インテリジェンス機密から政策へ(上)

    ¥4,950

    本書は、米国に於けるインテリジェンス関係入門書として国家安全保障政策関係者に広く読まれている。最新版はサイバー関連や外国情報機関の解説が追加充実。 『インテリジェンス 機密から政策へ』(上) マーク・M・ローエンタール著 小林良樹 訳 慶應義塾大学出版会 4,950円

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  • 1インチの攻防 NATO拡大とポスト冷戦秩序の構築(上下巻セット)

    ¥8,360

    西側はNATOを1インチたりとも拡大しないと本当に約束したのか?ドイツ再統一を経て米ロ新冷戦へ突入する時代の検証。 ロシア・ウクライナ戦争後に何度も議論されてきたテーマに対する一つの回答書。 『1インチの攻防 NATO拡大とポスト冷戦秩序の構築』 上下巻セット 税込8,360円 M.E.サロッティ (著) 岩間 陽子 /細谷 雄一 / 板橋 拓己 (監訳) 岩波書店  目次 (上)  序 章 排除されていく選択肢 第一部 収穫と嵐 一九八九―九二年  第一章 二つのドレスデンの夜   NATO創設をめぐる闘い   ワルシャワ条約を去る   NATO脱退と非核化  第二章 冗談じゃない   ロスト・イン・トランスレーション   「1インチたりとも東へ移動しない」   青信号点灯   電光石火の外遊   キャンプ・デーヴィッド  第三章 境界線を越える   「ポーカーゲームの大一番」   ワシントン米ソ首脳会談とヘルシンキ原則   「線路上に十字に横たわって」   九月の闘争  第四章 忘却と好機   フセインとともに追放する/ゴルバチョフの末路   「誰が核兵器をコントロールしているのか?」   エリツィンがソ連を忘却の彼方に葬り去る   「痛恨の極み」 第二部 天候回復 一九九三―九四年  第五章 三角を四角にする   「田舎者」への助言   三角形の二つの角――ロシアとウクライナ   第三の角――ヴィシェグラード   モスクワの惨劇   平和のためのパートナーシップ(PfP) (下) 第二部 天候回復 一九九三―九四年(承前)  第六章 隆盛と衰退   境界線を引かないことの重要性   生まれたてのPfPを葬り去る   「新たな封じ込め」   ブリュッセルとブダペストでの爆発 第三部 氷結 一九九五―九九年  第七章 とてつもなく重い責任   要望の満たされ方のスペクトラム   「ロシアはお金で解決できると思う」   記念式典と悲劇   病気とスキャンダル  第八章 拡大のコスト   「誰が誰を殺し、倒し、ねじ伏せるか?」   守られなかった約束と毒薬?   「1インチたりとも」を再定義して、寿命を延ばす   「賄賂と見なされる要素はまったくない」  第九章 それは始まりに過ぎない   マドリッド首脳会議に向けた準備   反発と前進   反発に対処する   プロムの夜  第一〇章 未来の輪郭を刻む   「ロシアでわれわれのパートナーになるのは誰か?」   弾 劾   新たな加盟国、新たな使命   プーチンの登用   エリツィンの退場  終 章 新たな時代    

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