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日本降伏への道
¥3,740
『日本降伏への道』彩流社 3,740円 エヴァン・トーマス著 真木 昭 訳 1945年8月、日本帝国は破壊し尽くされ断末魔の呻きの中にあった。 徹底抗戦を主張する軍部と降伏を決断出来ない政治家。 米国は日本本土上陸作戦の悪夢にうなされていた。 終戦を日米両国から追った傑作ノンフィクション
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【ご予約受付中】米国が選んだ対日攻撃目標
¥19,800
『米国が選んだ対日攻撃目標』ゆまに書房 田中宏巳 編著7月予定 19,800円 入荷次第発送いたします。 太平洋戦争開戦後、米国は日本本土の施設1,025ヶ所を攻撃目標として選定。公開されている日米両国の史料から詳細な解説を加え、 米国の戦略、総力戦、情報戦について考察。 著者は防衛大学名誉教授。
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レイテ
¥3,500
『レイテ』妙義出版社 昭和26年再版 イラ・ウールファート著 原題は「AMERICAN GUERRILLA IN THE PHILIPPINES」 本書は米海軍魚雷艇部隊指揮官としてバターン半島で日本海軍と戦い、マッカーサーのコレヒドール脱出を支援したのちオーストラリアまで護衛。後にレイテ島に戻り日本の敗戦まで米軍のゲリラとして功を上げた米海軍予備役(USNR)イリフ・リチャードソン中尉の物語。 従軍記者として第二次世界大戦中に各地を巡り、ガダルカナル戦の報道記事でピューリッツァー賞を受賞したイラ・ウールファートが取材して書き上げた作品。 太平洋戦争中に於けるフィリピンと米軍によるゲリラ戦の実情を描いたノンフィクション。 後にハリウッドで映画化された。 訳者による後書きは奇しくもサンフランシスコ講和条約の締結日。 フィリピンに友人を持ち太平洋戦争中に同国の占領地域を見たものだけが書くことができる内容に慟哭を禁じ得ない。 (店主)
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海軍施設系技術技官の記録
¥7,800
昭和47年刊行 元海軍技術中将松本伊之吉氏による、 帝国海軍で施設建設などに携わっていた技術官の人員名簿、体験記、技術概説等を纏めた史料的価値の高い一冊。 序文には嶋田繁太郎元海軍大臣が寄稿。 経年劣化。
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【新刊】海軍戦務超入門
¥1,000
サークル ヤリクリ注意さんの同人誌。 C107発表の最新刊。 帝国海軍のミリタリーロジスティックス・戦務とは何か?を解説。 帝国海軍はロジスティックスをどう捉えていたのか。
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